出発準備

先月末で勤めていた会社を退職。
先に行ってる旦那の後を追ってしばらくイギリスに行く為、掃除したりいろいろ対策。

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地震対策…
下に降ろすことを試みたのですが、重たくて断念。
これで大丈夫かな?
テレビなどは下に置いてきました。

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ハイビスカスは10月まで見ごろらしい。
帰ってきたらどんな姿になっているのやら。

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ガジュマルの木。
気温10℃までなら耐えられるそうですが、
冬は確実にそれ以下になるだろうな…心配です。

出発予定の日に台風が直撃したので、1日出発をずらしました。
昼頃におさまるとはいえ、荷物を持って移動時に強風と雨は最悪だもの。

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出発の朝に撮った花壇。
旦那が行く前に植えていた花を整理して、
鉢植えに植えてた花木を全部花壇に植え替えしてくれてました。
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帰国の話

前回からだいぶ日が経ってしまったんですが、
前の記事は保存しておいたつもりがアップしてしまってたらしく、
中途半端に終わってました…
でもちょうどキリがよいところで終わってたのでよかった。

というわけで引き続き帰国の話を…

ヒースローからチューリッヒまでの飛行機は実は1時間出発が遅れてました。
乗り継ぎの時間がもともとあまりなかったので心配でしたが、
そのまま無事着陸すればなんとか間に合いそうな時間でした。

でもゴーアラウンドしてまた空の上に戻ってしまい、
機体は揺れながらスイス上空を延々と旋回。
地上に降りたいけどさっきみたいにガクンとなったら怖いし、
かといってこのままぐるぐる不安定に飛んでる飛行機に乗ってるのも恐ろしい。
あまりに揺れるのでちょっと気持ち悪くなりました。
窓の外は綺麗なアルプス山脈がずっと見えるんだけど、
景色を楽しむ余裕はまったくなかったです。

私たちの隣にいたあの余裕だったイギリス人もこんな経験は初めてだと言ってました。
そして十数分後、再び飛行機はぐらぐらしながらも下降。
着陸直前はもう外を見ていられなくて伏せてました。
で、どうにか無事着陸。
客席からは拍手が沸き起こりました。

空港に着いたのが成田便が飛ぶ10分前…
チューリッヒは地下鉄でターミナル間を移動するのでほぼ絶望的でした。
でも恐怖体験をした直後にすぐまた乗る気分ではなかったので、
ハイジの国に1泊してもいいなぁと思いました。

一応急いで搭乗口に行ってみると、
成田便も風の影響で出発が遅れていたらしくまだ飛び立ってませんでした。
ダッシュで機内に向かったらスチュワーデスさんに、
「あら、買い物でもしてたの?」なんて笑われてしまった…
私たちの便よりも遅れて到着する飛行機があって結局1時間以上遅れての出発になりました。
飛ぶときも滑走路ギリギリまで走行して離陸直後はぐらぐらでした…

飛行機の外はとても天気が良くて地上が見えたんだけど、
ずっと夜の時間帯だったのが残念。
でも行きのときほど長く感じませんでした。

無事に成田に到着したあとは新居探しの為に神奈川に寄ったんだけど、
なかなか良い物件がすぐみつかったのでよかったです。
ただちょっと高くて収納が少ないのが心配。
やっぱり都会は高いなぁ。

日本に帰ってきたら和食三昧でした。
あと髪を洗って乾かしたらすごくサラサラになってびっくり!
軟水と硬水で髪質も変わるんだなぁ。
住むならやはり日本が一番です。

帰国してました

もう2週間くらい経ったけど帰国の話を…

帰国前日はロンドンに行きました。
荷物の重さが気になったので空港まで行って量ってみた。
預ける荷物の重さは20kgまでなんだけど、
私は20kgちょうど。
旦那のは27㎏あった…
別送品で重いものは結構送ったのになぜ!?
お土産買いすぎたかな。。。

ホテルに着くころにはもうあたりは暗くなってました。
空港近くのホテルなので上空を大きな飛行機が飛んでいくのが見えたけど、
大雨だし暗いからあまり見る余裕がなくて残念…
泊まったホテルはJurys Innというところで日本のビジネスホテルのような雰囲気でした。
近くにお店がないようなところなので夜ご飯もここで食べたけどなかなかおいしかったです。

ホテルの部屋で荷物を分散させたので次の日重さを量ったら、
ギリギリ制限内におさまってました。(よかったー)

まずはロンドン、ヒースローから、
スイスのチューリッヒまで飛びます。
天気は良くなっててロンドンの街並みが良く見えました。
フライトも順調で快適!

でもアルプス山脈が見えてきたころから機体が揺れだしました。
飛行機が降下すればするほど振動+左右の揺れがひどくなり、
時々急に高度が下がって体がふわっとなりました。
今まで一番揺れたのは広島空港だったけど、
チューリッヒのほうが揺れるなぁ…
私たちの隣に座ってたイギリス人は仕事でここをよく利用するそうで、
この時期はいつもこれくらい揺れるんだよと教えてくれた。
そうか…これって普通なのか。

空港の建物と同じくらいの高さになったとき、
機体ががくんとなって一瞬「落ちた?!」かと思いました。
その次には急上昇して体にGがかかりました。

どんな感じかというとこんな感じ

実際ここまでふらふらじゃなかったかなぁ(と思いたい…)



ロンドン日系病院

ロンドンに通うはめになった理由。

~その2~

大晦日の日にのどの調子が悪くなりました。
最初は違和感だけだったけどだんだんひどくなって、
年明けには一旦出ると止まらなくて苦しいくらいになりました。

前に書いたけどイギリスの病院ではただの風邪扱いで、
薬も出してもらえませんでした。

市販の薬は奇抜な色をしている上に、
飲んでも一向に良くなりません。

そして日本から薬を速達便で送ってもらったら、
なぜかフランスに行っちゃって全然届かない。

1月15日、
パスポートを日本大使館に取りに行く用事があったので、
ついでに日系の病院に行きました。

その病院は保険屋さんから教えてもらったところで、
保険が利くので診察代や薬代は払わなくても大丈夫です。
今回保険屋さんにはかなり助けられました。

日系の病院ではマスク着用、アルコール消毒液も完備。
テレビで流されてるのは日本の番組で、
外はイギリスなのに中はすっかり日本でした。
旦那は「オアシスだぁ」と言ってた。

診察の結果、無事薬を処方してもらえました。
症状が出てから2週間経ったので、
これで快方に向かえると思うと嬉しかったです。

先生がブリストルから来たというのを知って驚いてた。
…そうだよね、バスで2時間半~3時間位かかるんだもの。

1月23日、
次の週に旅行が控えてたので念のためもう一度病院に行きました。
症状は薬のおかげかだいぶ良くなっていました。

日系の病院は居心地良くて癒されます…

今回は帰国まで間に合うくらいの薬を出してもらえました。

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こんなにいっぱい…

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やっぱりカラフル

ロンドンにはもう帰国の日まで行くことはない…と思う。

ロンドンは怖い

観光編(?)が終わったので、
次はロンドンでの事件を書きます。
なぜ5回もロンドンに行く羽目になったのか…

~その1~

(12月28日)

初めてのロンドンで建物の大きさと立派さに感動しました!
そしてヴァッキンガム宮殿前の衛兵交換式を見に行きました。
前にも書いたけどものすごい人ごみで、
日本人の観光客も多いらしく時々日本語も聞こえてきます。
私は前を歩いている旦那とはぐれないよう、
追いかけるのに必死でした。

そしてお昼、
レストランに入って斜めがけショルダーをイスに置いたところ、

なぜかファスナー全開…

そして中に入れてたポーチが無くなってました。
うわーん、スられた~っ

たぶん宮殿前の人ごみのさなかに盗られてしまったんだろうな。
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↑現場と思われる付近

背中側にカバンがまわってたのかも…
全然気づかなかったよ。

中に入ってたのはクレジットカード1枚とパスポート。

旦那がすぐに保険屋さんに電話してくれて、
対処の仕方を教えてもらいました。
カードはすぐ止めてもらったし、
もう1枚別のカード持ってたから特に支障はなかった。
けどパスポートが無いと私の身分を証明するものが無いし、
海外旅行もできない!
実は1週間後の1月5日からパリ旅行に行く予定してたので、
それがダメになるだろうと思うと悲しかったです。

海外は慣れたころが危ないというけどまさにその通りになりました。
南フランスに行ったときはポーチをちゃんと首に下げてました。
でも住んでるところの治安が良かったので、
すっかり忘れてこの日はカバンに入れっぱなしにしてました…

とりあえず近くの警察署に被害届を出す目的で行きました。
保険屋さんに提出するポリスレポートが欲しかったので。

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警察署はセビルローという「背広」の語源になった場所。

あとは日本大使館に行ってすぐ手続きを…
ちょうど大使館の近くにいたのでラッキーだと思ったら、
12月28日~1月4日まで休み!
今日から休みだなんてアンラッキーだわ…

パリは絶望的でした…
しかもパスポートについてるビザも当たり前だけど無いし!

その日は悲しみに打ちひしがれながら帰りました…

(12月31日)

この日はもともとロンドン観光の予定でした。
でも再びセビルローの警察署へ。
先日はパスポート番号が分からず結局届出が出せなかったので、
警察官のサイン入りの届出用紙をもらってきただけでした。

でも行ってみると届出にはその用紙に日本大使館のスタンプも必要といわれた。
…って、大使館休みじゃないか!

被害届が出せない状態ってちょっと心配。。

ヴァッキンガム宮殿前また通ってきた。
でも私のポーチは落ちてなかった。



その後ネットでも警察に被害届が出せるようなので、
旦那が一応書いて送信してくれた。

日本の家族にもパスポートが盗まれたことを話しました。
旦那の家族は「ええ~っ」とすごく驚いてた。
でもうちの家族は「盗られそうな顔(性格)してるからなぁ」
となぜか納得してた…

そうか…じゃあ仕方ないねぇ。


(1月4日)

やっと日本大使館に行ける~♪
まさか警察や大使館のお世話になるとはね…

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日本大使館。
入り口では荷物検査がありました。

パスポートの発行には戸籍謄本の原本が必要ですが、
ちょうど日本から持ってきてたので助かりました。
あと警察に出す書類にはスタンプは大使館では押さないとのこと。
ネットで被害届を出しておけば大丈夫だといわれた。
うーん、イギリスの届出のシステムよくわからない…

パスポートは朝早いうちに行けば当日発行もできたそうです。
でも時間を過ぎての申請になってしまったので、
後日また受け取りにいくことに。。

さようなら、パリ…
さようなら、ヴェルサイユ宮殿…


保険屋さんが後で発行費用と交通費負担してくれるのでよかったです。
海外保険大事ですね!
でも問題なのはビザのほう。
イギリスはビザがないとかなり厳しい。
調べてみると出国は問題ないけど再入国は難しく、
最悪強制退去になる可能性もあるらしい…
不法滞在&就労を防ぐためだそうですが。

パリはもうあきらめたんだけど、
1月後半にイタリアにも行く予定してたので、
そっちの方は行けるのかどうか心配になりました。

(1月15日)

体調を悪くしてしまいパスポートを取りに行くのが10日後になってしまいました。

午前中に大使館で無事パスポートゲット!
これで身分証明できる~
日本にも帰れるしお店でお酒も買えるぞ~っ

私のパスポートの発行場所がロンドンの日本大使館になりました。
これは滅多に無いだろうなぁ。

あとでニュースで知ったんですが、
この日日本大使館前で反捕鯨デモが行われてたそうです。
早めに取りに行っておいてよかったかも…

あとはビザの問題が解決してなかったので、
ついでにホームオフィスにも行ってみました。
ロンドンから電車で2,30分かかりました。
行ってみたらすごい立派なビル。
予約も入れてない状態なので門前払いにされたらやだなぁ。

でも窓口のおじさんはちゃんと話を聞いてくれて、
空港のイミグレーションオフィスに確認してみてはとアドバイスされた。

その後問い合わせたら、
今の状況だと帰国のときに危ないと言われました…
じゃあ、やっぱり強制退去?
イタリアに帰されても困るっ

旦那がホームオフィスに何度かメールしてくれて、
イギリス国内で働いてないという証明と、
帰りの飛行機のチケットなど各種書類を取り揃えれば
入国審査は大丈夫との返事がもらえました♪

一応このメールもプリントアウトして…
果たしてこれで無事イギリスに戻れるでしょうか?

…ってもう先月イタリアに行って無事帰ってきたんだよね。
よかった~

調子の悪いパソコン

最近パソコンの動きが鈍いなぁと思っていたら、
ハードディスクの音が騒がしくなり突然画面がフリーズ。

以前VAIOのハードディスクが壊れたときもこんな感じだったので、
これはデータを移しておかないとキケンかも…

でも動きが止まって何をしてもだめ。
ハードディスクの音はまるで沸騰したお湯のよう。

カリカリカリ…
ガリガリ、ガー、ガー

カリカリの合間になんか
カツーン、カツーンって音も聞こえる…
こわい…

電源を落として再び起動したけどセーフモードにすら入れませんでした。

これは…だめかも。
せめて保存してないデータだけでも移したかったのに。

旦那のパソコンがあるとはいえ、
海外生活残り1ヶ月パソコン無しっていうのは耐えられない!


しばらくしたあとに再び起動してみたら、
セーフモードにやっと入れました。

データ~!
それ移せ!やれ移せ!!

パソコンの動きがのっそりで移すのにもだいぶ時間がかかりました。
相変わらずカリカリうるさいし…
その後は通常起動できたのでパソコンの健康状態を調べてみると、
こんな状態なのにも関わらず健康度70%でした。

エラーチェックやらデフラグなどまる2日間(長かった…)かけて行った後、
もう一度健康度を見てみたら、

0%末期状態!

エラーチェックで異常が色々と検知されたからでしょうか…

でも起動するたびに健康度は回復して、
今は70%に戻りました。
ハードディスクからあのイヤな音も聞こえなくなった!
もう完全復活したみたい。

このパソコン今までで一番長く使ってるんだけどなかなかしぶといな~

日本に帰ったら新しいの買いにヨドバシ直行だ!!
なんて夢見ました…(ちょっと残念)

すごいのが届く

なんと私宛初郵便が届いた!

…そういえば去年友達が手紙送ってくれたんだけど、
結局届かなかったな(遠い目…)

送り主は先日咳がひどかったので行ってきたロンドンの病院から。

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こんなに大きな封筒。

…病院でこのサイズとくると、

まさか…?




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ぎゃー!!


旦那はいい記念になるねって言ってたけど、
レントゲン写真のフィルムなんてもらっても微妙じゃない?!
窓ガラスとかに貼って飾ってたら怖いよね…

日本では自分のレントゲン写真なんてなかなかもらえませんよね。
初めて手にとりましたよ。
同封してあった手紙には法令により病院ではデータとして保存しているので、
フィルムは患者の方に渡しているというようなことが書いてありました。

ちなみに私の肺は健康でした。

髪を切りました

「イギリス 美容院」でネットで検索をかけて調べると、
高いカット代のわりにサービス、技術はいまいちのようで、
イギリスの美容院にはできることなら行きたくないと思ってしまいます。

私は伸ばしっぱなし状態なので耐えられなくもなかったけど、
旦那が「もう限界だ~」と言いはじめたので、
木曜日に美容院に行ってきました。
今回は日本人の美容師さんがいるお店を教えていただいたので助かりました!

美容院では飲み物のサービスもあったし、
シャンプーも丁寧でカットも期待通りの仕上がりでした。
旦那はさっぱりしてまるでかつらが取れたみたい。
私も沢山すいてもらって軽くなりました。
とても雰囲気良かったので日本の美容院に行ったような気になりました。

その美容師さんには日本料理、中東料理、トルコ料理など、
おすすめのお店も教えてもらいました!
その中のトルコ料理屋は私達がよく行くケバブ屋の隣でした。
話を聞いたら行かずにはいられなくなり、
そのままトルコ料理屋に直行。


行ったお店は「OZrestaurant
店員さんの対応も良く、
頼んだ料理はどれもはずれがありませんでした。
トルコ料理ってこんなにおいしいのね。
カメラ持ってくればよかった!

メインでラム肉を焼いたものが出たんだけど、
串焼き屋さんの焼き鳥の味がしました。
お肉は焼き鳥よりもやわらくてぷりぷり…

前菜で出てきたディップみたいなのは、
食感がごまくるみみたい。

こんなにおいしいのにお店には私達以外もう一組しかいなかった。
近くのなんちゃって日本料理「wagamama」はなぜかいつも混んでるのに。

日本に帰る前に絶対また食べに行きたいお店です。

サンデーロースト

1月17日(日)です。

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日曜日のランチにサンデーローストを食べに行きました。
前にも牛肉のサンデーローストを食べに行ったことがあるんだけど、
ラム肉使ってるのを食べてみたくて探してみたところ、
家から歩いていけるところにラム肉が食べられるパブがありました。

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この店は牛肉かラム肉どちらか選べたので両方頼みました。
ボリュームたっぷり!
上からヨークシャープティング、お肉、じゃがいも。
付け合せの野菜も沢山ありました。

おいしかったです。
やっぱり牛肉よりラム肉の方がおいしかった!
イギリス料理もいいものですね。

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お店の向かいにある教会

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部屋の窓から見える景色。
奥に見えるのがブリストル大学のタワー。

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夕方になるとライトアップします。

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夜は街の夜景も見えます。
写真で上手く写せなかったけど、
街の明かりは本当はもっとオレンジ色の温かみのある色をしています。

丘の上だから遠くの景色も見えてなかなか良い眺めです。

最後の引越し

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本当は月曜日に引越しだったんだけど、
ハウスキーパーさんが早めにカギをくれたので、
土曜日に引越しができました。

最後の部屋は同じ建物の最上階です。
キッチンと洗濯機が付いている一番良い部屋♪

でも1階から3階までの移動だと階段の上り下りが大変…
洗濯かごに荷物を入れて何往復したことか。
おかしいな、荷物そんなに無いはずなのに…

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まずは寝室。
なんだか屋根裏部屋みたい~
前の部屋よりはこじんまりしてるけど十分だ。
クローゼットもちょうどいいくらいにあります。

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バスルームもちょうど良いサイズになった。

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リビング~

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今回の目玉!キッチンです

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丸い窓のが洗濯機

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冷蔵庫と冷凍庫

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前回の部屋も良かったけど、やっぱり一番良い部屋だなぁ。
あと他に一部屋分の広さの物置がありました。
いろいろ置いてあるようだけど暗くてよくわからない…

3階からだと窓の眺めがとても良いです。
前回の部屋に引っ越したとき見えなくなってしまった
ブリストル大学のタワーが再び見えるようになりました!

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夜ご飯は旦那がシチューを作ってくれた。
おいしかった~

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Author:なんこ
誕生日:8月29日
住まい:神奈川県
出身地:宮城県

旅とお昼寝が好きです。
お城と飛行機も好きです。


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